ゆめかなう株式会社は、これからの個の時代、そして一億総活躍社会に向けた、自分らしさを生かした独立起業の実現・社会貢献を支援するカンパニーです。
実績紹介

サービスローンチ

京都大学土木構造計画研究室 様

委託研究開発とその活動を発信するポータルサイト

主な支援内容
工学研究科土木計画学研究室の6つのラボの統合ポータルサイトを構築。訴求ポイントを明確に設計し、言語化し、各教授・研究室その活動内容についての魅力をタイムリーにアピール。
産学連携企業と研究委託費の獲得、国内外の優秀な学生の集客にも貢献。コンセプト設計からデザイン制作、そして取材コンテンツも企画制作をした。

株式会社パーソネルワークス HRアドバイザリーオフィス 様

新規事業のオウンドメディア型ホームページの制作

代表取締役 柴田宏行 様

御社はどんなサービス(価値)を提供している会社ですか?
「人事アドバイザリー契約(人事顧問契約)」です。
人事業務は多岐にわたり、広範囲な法律知識や、他社情報、経験等、ナレッジが必要な業務です。これまでの日本の大手企業では、長い時間をかけて企業内で人事担当者を育成してきました。 しかし経営環境がめまぐるしく変化する近年では、大企業でも長い時間をかけて人事担当者を育成することは困難です。また中堅・中小企業では、なおさら難しい状況です。 また企業では、弁護士や社会保険労務士等に顧問を依頼するケースも増えています。しかし法律上の判断ができても、実務上のアドバイスや他社事例に関しては十分ではないようでうす。 そこで、人事業務の各分野で活躍する専門家集団を活用して、人事業務全般のアドバイスをご提供する企業を立ち上げました。
弊社にご依頼する前の課題はなんでしたか
当社は立ち上げたばかりですので、初版のホームページです。
そこで、どこに依頼するかが問題でした。当社のことを理解していただき、親身に相談に応じていただけるところを探しました。
依頼してよかったこと、クリアになったことはなんですか?
貴社代表の都築さまの「ネットサービス作りの講座」に出席させていただきました。ホームページ作成を通して、「当社のサービスをどのようにお客様に伝え、継続的に成長し続けることができる企業作りができるか」あらためて考えを整理することができました。
弊社に、今後も期待されることがありましたら教えてください。
今後、第2版・第3版のホームページも引き続きバージョンアップのご支援をいただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。

クライアント様のお声を引き続きご紹介いたします。

教育系通販会社 K様

WEB戦略の中でSEOを個人的にもっと知りたいとおもっていた。ポイントが明確でわかりやすかった。どんなに技術が進化しても、大事なポイントは変わらないというところがなるほどなと感心した。

教育系通販会社 M様

WEBでのプロモーションの際に、何を軸にして考えていったら良いか迷っていたけれど、具体的な判断軸のようなものが以前より明確になったことが嬉しい。まだまだ勉強させていただきたいです。

メーカー系システムコンサルティング会社 M様

座学でなく、ロールプレイング形式で実際に相手と会話しながら体験できよかったです。自分の話に対する相手の返し方で、受ける印象が大きく異なる点が改めて理解できました。また、共通点を探って相手との信頼関係を気づく点も共感できました。部下からみてどこに座るか、部下の想いをどうやって引き出すかなど、部下との面談に活用していきたい。

経営コンサルティング会社 H様

相手との共通点を持つことで信頼感を築けること、相手の価値観、関心事を共有することでコミュニケーションの土台を築けること。この2つを改めて認識できたことが素晴らしかったと思います。興味の引き出しをたくさん持つことで、苦手な上司や同僚ともうまく接する気持ちになれるような気がしました。
最後の伝わり方の6種類の部分。1~3と4~6の違いについて、自分の場合は日常的に1~3の批判的やり取りが多く、スムーズなコミュニケーションを図ることに課題を感じてるため、ここについては特に相手に共感を示しながらコミュニケーションを図る方法について、具体的な手法などをいろいろ掘り下げてみたいと思います。「メガネが壊れることで新しい発見がある」。いろいろな発見がありました。ありがとうございました。

大手貴金属販売会社 K様

アウトアウトプットを重視した内容で、実感を得られた点が良かったです。即実践したい。

大手システムインテグレーター H様

ワーク中心で、講義の内容を体験を通じて学べたところがよかった。また、幸運にも講師のサポート役を担当させて頂いたことで、中身の濃い体験ができた。チームプレイが多い職場なので職場での活用場面は多いと感じる。

国立大学 T様

ワークが多く、伝わったかどうかを自身で考えながら取り組めたところが良かった。共感力やテンションなどは実地で掴むしかないのでワークの活用は効果的と感じる。質問や相槌の引き出しを増やし、自分の話が伝わりやすい土壌を作っていきたい。ワークが進むにつれて参加者の体が温まってきたのか、ワーク中のザワザワ声が大きくなっていったのが印象的だった。

商工会議所 A様

プライベートでも、仕事でもコミュニケーションの大切さを痛感しています。インプットだけでなく、体感しながらケーススタディを学べた点がとても良かったです。窓口での経営相談において、初対面の人の真の”ニーズ”を聞き出す技術として具体的に活用できそうだと思いました。講座内容はもちろんですが、講師の方のアイスブレイク、ファシリテーション、臨機応変な対応等、コンサルタントに必要なスキルをたくさん見せていただいてとても勉強になりました。人を組織を元気にできるコンサルタント、やっぱりまずは自分が元気じゃないとですね。いいね!いいね!いいね!

大手システムインテグレーター W様

共有するものや共通するものを増やすことで信頼が生まれるという点も納得。頭の中の共通するものを探していくということを意識してやっていきたいと思います。特に認知フレームについては、大変興味深い内容でした。

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